周りと差をつけるワンランク上のカラー【イヤリングカラー】

イヤリングカラー

耳上に入れてインナーカラー。

ちらっと見える明るいカラーがアクセントになっていて周りと差をつける『イヤリングカラー』に。

くくったり、耳にかける事により見え方が変わってきます。

スタイル動画

インナーカラー・イヤリングカラーとは?

インナーカラーとは髪の内側だけを染めるカラーの事。

染める範囲やベースの色との組み合わせを自由に選ぶ事が可能です。

イヤリングカラーとは耳からちらっと見えるカラーの事。インナーカラーと同じカラー方法ですが、染める範囲が耳付近の少しで束っぽい雰囲気になるので若い人から大人女性に大人気のカラー方法です。

何故今インナーカラーが人気なのか?

昔からあるカラー方法ですが何故今人気なのか?

私の独断と偏見のみで言わせてもらうと『マスク』が大きいのではないかと思っています。

マスクをする事によって今まで見えていた顔の半分が見えなくなります。

そうすると顔の表情がわかりにくいので感情などが伝わりにくくなります。

それに乗じて顔回りの髪の毛で自分を表現するという手法になったのではないかと思っています。

もちろん髪の毛で表情を作る事は出来ません。

しかし『おしゃれに気を使っている』

『他の人とは違う』

などの表れではないでしょうか。

マスクをする様になってから前髪を伸ばしたり、短くしたりと見せ方が変わってきています。

フェイスフレーミングもその一つです。

顔回り全体的に明るくする事により顔全体を明るく見せています!

インナーカラーが流行っていりのはマスクの影響がでかいと踏んでいます!

かなり独断と偏見です。クレームは受け付けません!

他にも通常と違うカラー方法があります。

バレイヤージュ・ハイライトなど最近ではシャドールーツなどといったカラー法があります。

バレイヤージュ

バレイヤージュとはナチュラルなハイライトをハケでつくっていき、毛先にいくにつれて明るいようになるようにしていきます。

感覚的にハイライトとグラデーションカラーが混ざったようなカラー方法だと思っています。

※私個人の感覚です。

暗い所と明るい所を作ると髪の毛に立体感がでて外国人風のナチュラルな柔らかさが表現出来ます。

他にもエアタッチというやり方でやると暗い所と明るい所が分かれ立体感がでます。

ハイライト

ハイライトとはベースの色よりも明るい束を何本も作り髪の毛に立体感をもたらすカラー方法です。

ベースの色【ハイライトで染めた以外の所】が暗くてハイライトの部分が明るい場合上の写真のようなパキッとした立体感のあるしあがりに。

またベースの色が明るいもハイライトが馴染みナチュラルな印象に。

ナチュラルなんですけど細かいハイライトが沢山入っているので、通常のカラーよりも立体感がありワンランク上の仕上がりになります。

シャドールーツ

シャドールーツとは明るく染めた髪の根元を中心にコントラストをつけたカラー。

自然な陰影がでるので立体感があり伸びてきても気になりにくいようななっています。

バレイヤージュやグラデーションなどと何が違うの?

となりますよね!

バレイヤージュなどは暗い髪を明るくしていくカラーですが、シャドールーツは明るい髪の根元付近を暗くするという違いですかね!

シャドールーツは一度ぜを明るくするのです。

まぁこれはまだやった事ないんですけどね!

やってみたいカラー方法の一つです。

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