ハイトーンデザインカラー【エアタッチバレイヤージュ】【モーブピンク】【バレイヤージュ】

エアタッチバレイヤージュ

元々の履歴で毛先にブリーチした部分が残っていたため、それを活かすようにハイライトもおり混ぜバレイヤージュに。

それだけだと明るい部分が少ないのでエアタッチをし、明るい部分と暗い部分の差をつけています。

明暗がハッキリと分かれるので細かい束っぽくも見えるしバレイヤージュっぽくも見えます。

かなり柔らかな印象になります。

エアタッチとは?

エアタッチとはドライヤーを使うカラーリングです。

『ドライヤーを使う?』

といのはどうゆう事や!

ってなりますよね。

やり方などは色々とあります。

  1. 横に2〜4㎝幅のスライスで束をとる
  2. その束にドライヤーの風を上からあてていきます【そうするとスキバサミど切った特に短い毛が風の力で下に落ちます】
  3. 手に持った長い毛だけが残ります。
  4. それを染めていきます。

だいたい束の40%くらいが残ると思うのでその部分だけを染めていきます。

それを全頭していきます!

下に落ちた毛は暗めに染めた方がより明暗がハッキリとしかわいいです。

※やり方には個人差があります。

モーブピンク

元々入っていたハイライトを活かしてアルティストカラーのモーブピンクで染めています。

くすみ+艶の両方を兼ね備えているモーブピンク!

ハイライトの部分は透明感のあるピンクになっているので同じように染めても明暗の差がでてかわいいですよ!

ピンクカラーの魅力

ピンクカラーの魅力の1番はかわいい!

これは大前提の上です。

ピンクは特に曖昧な色で人によって色の感じ方が全然違います。

赤っぽいピンクもあれば、紫っぽいピンクもあります。

好みがあるのでどれが正解とかはないのですが、共通する事は肌を綺麗に見せてくれます

肌を綺麗に見せてくれるので肌自体がワントーンアップすると言われているくらいです!

おすすめですよ!

バレイヤージュ

こちらも元々毛先にブリーチ毛が多く残っていたのでそれを利用して細かなハイライトを沢山入れてバレイヤージュに。

根元の色は8トーンくらいに設定し、そこから毛先にむかっ15トーンくらいまで明るくしています。

明るい色だと色味が入りにくいのですが、アルティストカラー剤を使っているのでしっかりと色味も入り、それプラス”くすみ”もあります。

に髪の毛を明るくしたくなる訳

夏になると髪の毛を明るくしたくなりませんか?

これはショートにかかわらずロングの方にもあるあるだと思います。

なぜか?を考えてみました。

結論からいうと開放的になるから!

だと思います。

『そのままじゃん』と思われますが、開放的になるには理由があります。

まずは『暑いから』暑いと髪を切りたくなったり括ったりします。

暑いと鏡に映った自分の髪色が暗めの色だと余計に暑くなってきます。

暗めのカラーだと重たい印象になり、明るいと軽い印象になるからです。

日本人は基本的に肌は白いです。

特に女性は。

白い肌と暗めの髪だと明暗の差がありすぎて余計に暗い所が目立ってしまい重く感じやすいのです。

自分自身が『鏡で見た時に軽くみえたい!』衝動が夏にきやすいのでしょう!

夏真っ盛り!!

明るくしませんか?

YouTube・Instagramでヘアカタログ

YouTube・Instagramでスタイルを載せています。

ご予約はこちらから

※【予約する】を押すとhot pepper beautyに繋がります。

JUN
ラインで友達追加してもご予約可能です!
お気軽にご連絡ください。

Concept

伊丹の美容室『ボブとショートのお店 eld

は髪の毛をショート・ボブなど短くすることに不安がある大人女性から 沢山のご支持頂いている美容室です。

 

 

『短くして自分に似合うか不安』

『家でのお手入れが不安』

などの不安を感じている大人女性がたくさんご来店頂いています。

理由として

『短くすることで起こりえるメリット・デメリット』

をしっかりとお伝えし

『その不安を取り除くためにどうすればいいのか』

の的確なアドバイスをカウンセリング時に細かく丁寧にお伝えします。

他にも年齢による髪のボリューム低下・白髪・くせ毛のお悩みに対して

若々しく、美しい髪の毛を維持出来るように意識して取り組んでいます!

hair design

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です